スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

学祭に遊びに行ってきた

毎年恒例の学祭のエレクトーンコンサートに行ってきました。




今年も現役生の頑張りの成果が出てました。
特にU君がアレンジした2曲は際立って凄かったですね。なんであんな風に弾けるんだよ(驚愕)
毎年同じことを思っている気がする。

自分が卒業した年に入れ替わりで入学した当時の1年が今年M2で最後という事実に衝撃を隠し切れない。
当時の下級生が立派に先輩になって後輩に指示してたり、おとなしかった1年が2年になって打ち解けて仲良さそうにやってる姿を見てほっこりしました。
そりゃ自分もおっさんになるわ。


ただ土曜日だからなのかコンサートどころか大学祭自体に人が少なくてなんだかちょっと寂しい感じでした。
地方大学の悲しい宿命ですかね…(´;ω;`)

 
続きを読む >>

中国製STAGEA?

Ringway社のRS400という機種らしいです。

物自体はもう4,5年も前に出てたらしいので知ってる人には今更すぎるネタかもしれない。



※中国サイト

http://www.ringwayclub.com/double.php?moden=double&CID=9



演奏動画







同じく4,5年前の2chでも軽く調べた書き込みがあって、STAGEA01から「必要最低限だけ残して取っ払った」感じのスペックらしい。

ホントかどうかは中国語読める人は上の公式サイトで確認して比較してみてください。

しかし隠す気もないくらいSTAGEAな見た目(笑)





価格とかいろいろ調べたかったけど情報少ないし中国語読めないしで断念した←

わかる人誰か調べて(笑)








リズムの耳コピのやり方

電話越しに「年末の交流会新しい曲弾くんだよね?(威圧)」って言われてその場で苦し紛れに曲を決めたので、リズムの耳コピを始めました。

ここ2年ほどレッスンでリズムについていろいろ教えてもらっていたおかげか、思ったよりさっくりと出来上がりました。
リズム作りの腕前上がってる気がした(自画自賛)

とりあえずキック(バスドラム)、スネア、シンバル(ハイハット、クラッシュシンバル)の3つ(+フィルインでタム)でなんとかなることを教えてもらったので、自分の中のリズム作りへの敷居がだいぶ下がった感じ。
※バンドの生ドラムとかポピュラー系のことなのでダンスとか民族系はまた別

まぁ自分の場合はとりあえずざっくりと一通り作ってあとは先生に見てもらえばいいやーくらいの感じで作ってるのでもっと敷居低いかも。

とりあえず1曲分通しで作って弾きながら足したり引いたり変えたりしてった方がいいような気がする。
てか、ちゃんと作ったつもりでも弾いてたら変えたくなるから。


しかし、リズム出来て満足してここから先の進みはどうなることやら(ぁ
なお、間に合うとは言ってない。

エレクトーン STAGEA 徹底攻略 [応用編](Ver.1.7~対応)
ヤマハミュージックメディア
ヤマハミュージックメディア
売り上げランキング: 685,914

 

D-Deckとrefaceを接続してみる

楽器も増えてきたので、今までよくわからなかった楽器同士の接続を試してみることにした。
「これくらい当たり前だろ」みたいなことやってると思うけど何もかも初めてだから許してください><

接続の仕方はrefaceのマニュアルp36「外部機器と接続する」の「MIDIキーボードからrefaceを演奏する」を見ながらやってみた。
http://download.yamaha.com/api/asset/file/?language=ja&site=jp.yamaha.com&asset_id=65254

何が出来るかというとD-Deckの鍵盤を弾くとrefaceから音が鳴ります。(もちろんD-Deckの音も鳴る)
なんだかんだでコンパクト鍵盤より普通の鍵盤の方が弾きやすいこともあるのでいいかも。


つなぎ方は上述の通り。
reface側の設定は、マニュアルのp21に載ってます。
D-Deck側の設定はD-Deckのマニュアルp247に載ってます。
http://download.yamaha.com/api/asset/file/?language=ja&site=jp.yamaha.com&asset_id=48201

D-Deck側で、Utilityのmidiページの中に、各キーボード(UK,LK,PK)ごとのチャンネルを設定します。
デフォルトではUKがch1,LKがch2,PKがch3になっています。
例えばreface側で、midiのRV chを1にするとD-DeckのUKを弾いた時だけrefaceが鳴ります。

残念ながらD-Deck側のmidi設定は、ピッチベンドとかと違ってレジストごとに設定できるわけではないようなので、あるレジストの時だけmidiキーボードとして使う、ということは出来なさそうです。残念(´・ω・`)


また、連動して鳴ると言っても音自体はrefaceのスピーカーから出ます。
なので、昔一瞬だけギターやった時に買ったシールドを使ってrefaceの出力をD-Deckに入れてみました。
通常のオーディオケーブルだとノイズが乗りまくりで使い物にならないです。
reface側はAUX OUTでD-Deck側AUX INに挿します。

一緒に鳴らした結果、若干refaceの音が小さいかなーという感じがしました。
本来はそれぞれをミキサーに繋げてバランスを取るのだと思います。


別につなげてなにかやるつもりは一切ないけど接続ってこうやってやるんだーって一人で無駄にテンション上がってたw
キーボードのセッティングって大変なんだなぁ…(小並感)
シンセとかこういう接続とか調べれば調べるほどエレクトーンって簡単で使いやすいなぁって思うw


なお、refaceにもD-DeckにもMIDIケーブルは付いてないので別途買う必要があります。
ちなみに安いMIDIケーブルはAmazonだとあわせ買い対象商品になってて、合計で2,500円以上にならないと買えないので注意。
↓のやつは単品で買えます。

 
Tech MIDIケーブル 1.5m ブラック TM-150BLK
キクタニ
売り上げランキング: 608


 

アンサンブル練習会

6月の交流会向けのアンサンブルの練習してきました。(多分社会人枠でアンサンブルやるのは自分らだけだろうけど…)

こうやって自分たちだけでアンサンブルの練習やるの何年ぶりですかね…。
90分でしかも曲の途中までの予定だったので余裕で時間余ると思ったら結構ギリギリだったでござる。

おそらく久しぶりのアンサンブルでこれまでに見てきた聴いてきてやりたいなと思ったことをいろいろ詰め込んだ結果であると思われる。
そうは言っても社会人は練習する時間そんなに無いから過度な期待はしないでください(ハードルサゲー

久しぶりにやるアンサンブル練習は楽しかった。
どこを直したいとかこういうふうにしたいとか言い合って練習するのめっちゃ楽しかった…。

しかし、アンサンブルは楽しいけどこうやって合わせる時間作ったりどこかで演奏する機会もないのが厳しいですな(´・ω・`)


それにしても今日行った楽器店は02Cが3台も入っててすごいなと思いました(小並感)

 

D-Deck02は…

レッスンの帰りに鍵盤売り場の方と話をしてて「STAGEA02どうですか?(買いませんか?)」と聞かれたので「D-Deckの新しいのが出たら…」と答えてみたものの、D-Deckは結局大半がエレクトーンユーザーにばかり売れたらしくコンセプト的に02を出すかどうかは微妙らしい…。

「まだ情報が出せないだけかもしれないけど」とのことでしたが、今のところD-Deck02はなさそうです。
D-Deckの方がデザイン的にも価格的にも好きなのでぜひ出してほしいんだけど…。


02への買い替えあんまり進んでないのかな?
Twitterとか見てると結構入れ替え進んでるイメージあるんだけど。



 

楽譜書いてみた

珍しくCD発売してすぐに月エレに載ってたのでノリと勢いで作った。
元の月エレ楽譜だと紙面の都合上いつもどおり間奏や後半の転調が省略されてたのでその部分を別のピアノ譜から補完しただけ。

レッスンでやってるピアノ譜からエレクトーンへの編曲に比べると、元のエレクトーン譜があるってのは本当に楽ですね( ;∀;) 

同じ曲なのに楽譜によって微妙にコード違うところもあるんだけどセブンスコードとかってプロでもわかりにくいものなんですかね?
レッスンでも先生が原曲聴きながら「ここはセブンスかな」とか言って直してくれるんだけどどうやって判別してるんだろ…。


なお楽譜は作ったけどデータいつ作って誰が弾くのかは全く未定の模様←
一緒に買った元データは誌面に載ってるリズムパターンよりかなり色々仕込んだパターンがあったのでまずはそれの解析からかな…。

 
月刊エレクトーン 2014年9月号

ヤマハミュージックメディア (2014-08-20)
 

ELS01を分解してみた

来月の予行演習を兼ねて、STAGEAを運搬するために分解してみた。

↓分解してフィットに詰め込んだ図↓


前にSTAGEAはフレームまで分解できるということを知ったので普通の車でも運べそうだなとは思っていたけど、まさかフィット1台でしかも結構余裕を持って積み込めるとは意外。
今回椅子は分解してないけど椅子も分解できるので、鍵盤の幅の分のスペースさえ確保できれば運べるということがわかりました。

分解手順はSTAGEAのマニュアル(P234)に載っています。

分解に必要な工具は六角レンチ。ドライバーだと勘違いして用意してたけどムダだった…(ー_ー;)
ちなみに分解に最低限必要な工具はSTAGEAの椅子の裏にくっついてます。
最初これに気づかず家の工具箱をひっくり返していたのでしたorz

しかし、今回分解したSTAGEAは今までに分解されたことがないらしくナットが恐ろしく固くてレンチのほうが折れるんじゃないかとビクビクしながらバラしました。ちゃんとバラせてよかった…。


01のコンセプト、持ち運べるエレクトーンってのは嘘ではなかったんですね。
D-Deckのほうがはるかに楽なのは言うまでもない。

02はバラせないらしいから運搬大変なんだろうなあ…。

 
KTC L型六角棒レンチセット HL107
KTC(ケーテーシー)
売り上げランキング: 124

 

教室にELS-02が入った!

レッスンに行ったら教室のエレクトーンが02になってました。
「多分バイタライズになる」って言ってたのに純正の02でした。
やっぱ新しいものはテンション上がる。

早速USBを挿そうとしてここで問題発生。
新しいSTAGEAは元々の場所のUSBポートもあるけど、01のときにスマメ(今はもうない…)のスロットがあった場所にUSBを指せるブロックがあります。推すと開くタイプです。
↓こんな感じ↓
 

普段使ってるUSBは端子のキャップを外して反対側につけるタイプなんだけど、キャップをつけると幅オーバーでフラッシュ口が閉められない(´・ω・`)
仕方ないのでキャップだけ本体上に置いて閉めようとしたら今度はストラップが引っかかりそうでダメorz
実用性重視だから仕方ないとはいえこれは盲点だった…。

結局、挿したままスロットは押し込まずに出しっぱなしというだらしない状態でレッスン(これでも普通に読み込める)

試弾で触った時はあんまり意識してなかったけど液晶の動作一つ一つが早い。


今回もデータ作りの続きをやったんだけど、新しい音にはいい音がいっぱいたくさんあって悩ましい…。
特に先生曰く「オルガンは他のメーカーの音源も入ってるんじゃないかと思うくらいいい」らしい。
他、今作ってる曲に合わせてシンセとかギターの音もいくつか試したけど、単に選択肢が増えただけでなくこの音が欲しかったっていう「そのままで使えそうな音」がたくさんあった。
(というか古い音は互換性のためだけに残したんだなぁという気がする)

今までのSTAGEAの音でも満足と思っていたけど新しいのを聞いてしまうと・・・。

早く誰か新しいの買わないかなー←
それかD-Deckの02はよバン(∩`・д・) バン 
ヤマハに要望出して!って言われたけどどこから出せばいいんですかね…。
月エレのハガキに書きまくればいいのかな?
 
HELLO! STAGEA ELS-02/C/X 5~3級 Vol.3

ヤマハミュージックメディア
売り上げランキング: 162,005



 

レッスン編曲終了

今日のレッスンで編曲が終わりました。

家のヘッドホンと本体スピーカーの違いにハマったり(音が割れた)、エフェクトの使い方とか各種パラメータの設定とか打ち込みのやり方とか色々教えてもらいました。
それぞれ機能としては知ってたんだけど使いどころがイマイチわかってなかったので勉強になったー。
毎回毎回自分の中でいいのができたと思って持っていってもそこから更に良くする発想がドンドン出てくるんだからやっぱ先生ってすごいわ。

次は発表会に向けて別の編曲を始めます。
原曲6分くらいあるんだけど果たして編曲できるのか…(;・∀・)
そして編曲できたとしても弾けるのか…?(ぇ

 


Calendar

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>

Categories

Archives

New Entries

Recent Comment

ブクログ

search this site.

にほんブログ村